2018年06月07日

お嫁さんの悩みは深い

きょうは姑の内科の定期健診日。日ごろの通っている透析病院からの検査結果をもとに、経過の説明があります。
主人が仕事を休んで付き添いに行ってくれました。
私が行ってもよかったのですが、例えば結果が悪くて即入院だとか、何か難しいことがあったら私では判断できません。
その上、病院の付き添いは、車を駐車場に置きにいったり、車椅子を押したり、精算したり、とにかく一人で走り回らないといけないので、ほんとくたびれるんですよね。
だから定期健診の際はできるだけ主人に行ってもらうようにしています。
私はほとんど話をせずに汗をかいて走り回っているだけだし、姑も息子に行ってもらったほうがしばしの時間親子水入らずで幸せでしょう。
私の仕事が暇なので、こんなふうに留守中にプログなど書いて、主人にはちょっと申しわけないような気もしますが💧
この際、家でできること、がむしゃらに何でもやろうと思ってます。
ああ、家事ではないです。
ホームページ製作とか、アンケート回答とか、アフィリエイトとか、メルカリとか?在宅でお小遣い、そういうやつですけど。
少しでも家計の足しに。
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私の二世帯暮らしなんて"へ"みたいなもんです。
まだまだ未熟というか、悩みとか愚痴とかいうのがおこがましいくらい。
お嫁さん皆さんつらい思いをしているのだなと、改めて同居って、二世帯って、舅・姑って何なんだ?と思ってしまいます。
悩みの原因でしかないではないですか。

結婚してハッピーに暮らしたいのに、どうしてこうなっちゃうんでしょうね。
私もずっーとバトルしてきましたし、今は「接しないこと」でもめ事は回避していますけれど、同居していなかったらもっと自由に気楽に暮らしていたんだろうなと思いますし、どうして二世帯暮らしを選んでしまったのか、、、いまさらながらにその当時の自分に「やめときなさい」と声をかけにいきたいくらいです。

今となっては、義父が亡くなって、姑が透析生活になって、身体障害者手帳を持つ身で、二世帯暮らしだからやっていけていると思いますし、別に暮らしていても結局、一緒に暮らす道しかなかったのだ、これが私の運命だとわかります。

だけど、若いうちはそんなのわからない。
何でー、何でーともがき苦しむのです。

できるだけ同居や二世帯暮らしは先延ばしにすべきです。
お互い歳をとれば、それなりに折り合いをつけれるくらいには成長しています。
人生は一度切り。
若いうちは別に暮らして自分たちの暮らしを大切しましょう。


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posted by ぱせり at 11:15 | Comment(0) | 二世帯暮らしあれこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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