2019年08月06日

姑が恐ろしいと改めて思うとき

油断して姑とちょっと話すとイラっとくる。
暑いし、姑との長話なんて、遠慮させていただきます。
姑の話はもう聞いているか聞いていないかぐらいで、ほとんどを聞き流してさっさとその場を立ち去るようにしている。
「そうですねー、わかりました」で大概は解決。
本心は何も同調していないし、理解もしていない。
むしろ、何でやー?!って言いたくなることばかり。

ご近所さんがご機嫌伺いに来て、さっきまで仲よく話していた。
向こうのお気遣いでいただいたお菓子や食べ物。
帰ったとたんに私を呼びつけて、これ、好きじゃないから食べてとか、要らんもん持ってきたとか。
もらったときはいい顔しているはずなのに、反対側を向いてベロを出している感じ。

いつもお世話になっているヘルパーさん、本当はいけないことだと思うけれども、これまた気遣いでおかずをつくったものをおすそ分けしてくれたりしている。私よりよっぼとやってくれていると思うのに、あの人の味つけ好きじゃないとか、お金払ってるんだから何でもやってくれて当たり前。はたまた、休みをもらいたいから、振り替えを頼んできたヘルパーさんに、それは困ると、その当日の時間を早めて来させるとか。
「自分の都合で振り替えてって言うから、腹立って意地悪したくなった」って私に笑って言うんだもの。こわー。
きのうまで、「私は○○さん(ヘルパーさん)だけを信頼してるんやから」と言っていたのに。

ほんと、性格ひん曲がってるんじゃないの?

っていうか、私がいろんなことしても、きっとよそではバカ嫁呼ばわりされているんだと思うとぞっとする。
どうか、その真実は私の耳には入れないで。
二世帯のあるあるだけれど、姑とコミュニティーはかぶりたくない

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posted by ぱせり at 11:48 | Comment(0) | 二世帯あるある | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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